月風魔伝の「死」で大爆笑しました

ファミコン全盛期の頃、「月風魔伝」というゲームがありました。
確かコナミ製だったと思います。

いろいろ盛りだくさんのゲームだったのですが、演出がちょっと。(笑)

横スクロールで敵と戦う時があるのですが、マリオなどと同じ様に、
 地面が一部、無い
ところでジャンプを忘れると、そこから下に落ちてしまうわけですね。
こうやって、自キャラが死んだときに、アニメーションで落ちていく主人公キャラが表示された後、
  死
という漢字が画面に大写しになります。

ここで誰もが大爆笑。
シリアスな演出とか、それまでの緊張感とか、いろいろ吹き飛びます。

まぁ、よくよく考えてみれば、
 墜落死
なワケで、そんな死体、リアルに表現はできません。

となると、間接的に「はい、死にましたよ」と言う事をプレイヤーに知らせるしかありません。
それは判るのですが・・・。
 死
って何だ? って話ですよね。
間接的・・・って、いっそ直接的な気もしますね。
いや、直接的すぎるのか?

今、Google で検索してみたら、検索候補に
 月風魔伝 死
と言うのがあって、やっぱり皆、あれで大爆笑してたんだと思いますよ。

ドラクエのスマホ事情

スーパーファミコン版の46億年物語

今考えると単純なアクションRPGでしたが、ハマリました。当時のエニックスが販売してて、製作はゲームプラン21というマイナーなところです。

そのへんをウロウロしている敵を倒して、進化の元(EVO.P)をためていくと、自分のキャラがどんどん進化していくんですよ。最初は小さな魚だったかな。進化すると角や背びれが出来て、どんどん凶悪な姿になっていきます。もちろん、戦闘力も上がっていくんですね。

今後のFF展開

恐竜時代に、うまくすると鳥類に進化できるっていうウワサを聞いた私は、色んなパターンをためして、ついに空をとぶ鳥類に進化!もう飛びまくりです。空から圧倒的に有利な攻撃をしかけていけるんです。だけど、途中の中ボスに全く歯が立たなくて、しょうがなく哺乳類に進化しました。

気を取り直して、できるだけツノやトゲのある「とげとげ獣」みたいな感じに進化していきます。すごい!かっこいい!って、どんどん敵を倒していくと大きな棍棒を持った巨人の中ボスに遭遇。
ボールをバットで打つように殴られ、私のとげとげ獣は画面の外に。いくらやっても勝てません。またしても、泣く泣く二本足歩行の人類に進化して、なんとかクリアしました。

人は進化しなければ行きていけないのだ、という教訓めいたものを教えてくれたゲームです。

すね毛は出してはいけません!

最近ですが、衝撃的なおじさんを見かけました。
ヤマダ電機の店内でエレベーター付近のベンチに、夫と座っていた時です。
隣のベンチに座っている人が、視界に入ったのですが、思わず目が離せなくなってしまいました。

まず、最初に目に入ったのが下半身。ベンチに座っていらっしゃったのですが
小学生の男の子が履くような、パツパツの短パン(ショートパンツではない)でした。
すね毛がボーボーと見えていました。
上半身はおそらく女性モノの黄色系のカットソーで、サイズ感もあっておらず、
明らかに薄着すぎて季節的に寒い格好。

しかも、恥ずかしそうにもじもじしながらも、立ったり座ったりしながら
洋服の乱れを気にするようにあちこち引っ張ったり、整えたり、隠そうとしてみたり。
見せたいのだけれど、恥ずかしい、そんな気持ちが見え隠れするような、変な感じの人でした。
芸能人でいうなら、志茂田景樹さんでしょうか?でも、あんな完成度ではなく、とても
見ていられない感じです。

何やら普通な人ではない感をだしておられたので、あまり目線を合わさないように気を付けました。
すぐに夫も気づいた様子で、吹き出しそうにしていました。
すると、私たちのベンチの前を行きかう通行人の人々も全員、隣のへんな格好のおじさんに気づき
いろいろな反応を見せていきます。

隣のおじさんの気持ち悪さと、行きかう人々の反応が面白く、生でドッキリを見ているような
ドキドキ感でした。

リアルな対戦ができるパズルゲームZOOKEEPER

2年位前にパソコンのゲームサイトでパズルゲームの「ZOOKEEPER」を見つけて、最初は1人だけの練習モードでプレーしていました。
しかしリアルで対戦できることを知って恐る恐るやり始めたら、これがハマってしまいました。
やがてスマホのアプリにもあることを知り、そちらを始めてみましたが、微妙にBGMとかパターンが違っていて、私にはスマホ版のほうが面白く感じました。

リアル対戦で次々と勝っていくのは気分がよくストレス解消になりますが、逆に負け続けるとストレスが溜まります。
対戦だけでなく、動物園を作っていったり動物園荒らしを追っ払ったり、手に入れたアイテムで自分が持っている動物をいろいろ変えていったり、背景を変えたりする楽しみもあります。
動物は可愛いのですが、対戦中にいろいろと表情が変わっていくのも面白いです。

ミュゼの口コミまとめ

あまりにも負け続けると、勝ち負けがコントロールされている気もしますが、そういう時は少しゲームをストップしてみて頭を冷やすようにしています。
課金をしようと思ったことはありません。

時間がたてばボトル(ライフ)が回復してくるので、負け続けているときは、その間に気持ちを落ち着かせることができます。
毎日ログインすることでアイテムがプレゼントがあるし、熱くなりすぎずに楽しみには面白いゲームです。

コロプラの「位置ゲー」、ゆるい交流で楽しもう

コロプラ社のヒット作といえば最近は「黒猫のウィズ」、「プロ野球プライド」といったタイトルが思い出されます。ですが古くからのファンにしてみればガラケー向けの「位置ゲー」という、独創的アイディアで楽しませてくれる一連のコンテンツが真っ先に出てきます。

この位置ゲー、現在はスマホアプリ「コロプラ」として移植されており、ガラケーからの乗り換え組にもプレイできるようになっています。これがなかなか楽しいんですよ。

端末のGPSを利用してプレイヤーの現在位置情報を送信することが、この位置ゲーシリーズのキモとなっています。たくさん移動するたびにアイテムがもらえたりとゲームが有利になるようになっているんですね。

ゲームのキャラをプレイヤー同士で預けあって強化する、といった要素もあります。行ったことのない土地にキャラを連れて行くと、「土地力」というパラメータが上昇するのです。

そのためのコンテンツ内掲示板などあり、ちょっとしたコミュニティが出来て「顔も知らないけど親しい友だち」、なんていう不思議なお付き合いも生まれます。ある時はマイページに地元ネタをちょろっと載せておいたら、「それって●●?」と通りすがりの他プレイヤーさんからメッセージが届いたりもします。

イベントに参加して攻略、といったガッツリプレイ以外にも「ゆるいお付き合い」で楽しめる、素敵なコンテンツだと思います。

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